ご無沙汰しております。
あまりに更新ので広告が一番上に来ちゃってました。
実はここんとこMixiで毎日更新しています。
書いているのは影武者だったりそうでもなかったり。
名前は「やきたこ」なので覗いてみてくださいな。
気が向いたらブログも更新していきます。
でゎ!
2009年06月02日
2009年03月29日
2009年03月28日
でる
ついに流行りのネットブックとやら言うちっさいPCを購入しました。
話題の100円PCってヤツを4万円で。
メモリが2Gで64GのSSDだけどOSがubuntuなので勉強が必要だけど、
おもしろそうなので衝動買いしてしましました。
ubuntuとはwindowでもmacでもないタダのOSです。
まぁ、いまんとこよくわかってないです。
けど、PCのいいの買うだけの使い方をしないことはわかってます。
意外とそこに気付いていない人がたくさんいます。
PCでやることと言えば、ネット、オフィス、音楽、画像、
こんなもんです。
メモリがいくつだ、容量がなんぼだ、ディスプレイが綺麗だ
なんてあんまり関係なかったりします。
ただ、一つ問題が。
知らない人は知らないように使うので性能がいいのが必要だったりします。
知っている人は知ったように使うので最低限の性能のものしか使いません。
だから、家電量販店は商売になるんです。
あーゆートコには安いのは売ってません。
安く売ってないかと聞かれれば、違います。
必要以上の性能をもったPCを割安で売ってるんです。
話していればわかるけど、店員は売ってるものの情報しか知りません。
だから、「120GBを240Gに増設するとお得ですよ!」って言ってても
単純に増設が必要でする分においてはお得だけど、
用途を考えて本当に必要かどうかまではあんまり言及しない。
とりあえず、一番性能が低いの買っておけばいいんですよ。
どうせ大学生なんてその程度しか使いませんから。
話題の100円PCってヤツを4万円で。
メモリが2Gで64GのSSDだけどOSがubuntuなので勉強が必要だけど、
おもしろそうなので衝動買いしてしましました。
ubuntuとはwindowでもmacでもないタダのOSです。
まぁ、いまんとこよくわかってないです。
けど、PCのいいの買うだけの使い方をしないことはわかってます。
意外とそこに気付いていない人がたくさんいます。
PCでやることと言えば、ネット、オフィス、音楽、画像、
こんなもんです。
メモリがいくつだ、容量がなんぼだ、ディスプレイが綺麗だ
なんてあんまり関係なかったりします。
ただ、一つ問題が。
知らない人は知らないように使うので性能がいいのが必要だったりします。
知っている人は知ったように使うので最低限の性能のものしか使いません。
だから、家電量販店は商売になるんです。
あーゆートコには安いのは売ってません。
安く売ってないかと聞かれれば、違います。
必要以上の性能をもったPCを割安で売ってるんです。
話していればわかるけど、店員は売ってるものの情報しか知りません。
だから、「120GBを240Gに増設するとお得ですよ!」って言ってても
単純に増設が必要でする分においてはお得だけど、
用途を考えて本当に必要かどうかまではあんまり言及しない。
とりあえず、一番性能が低いの買っておけばいいんですよ。
どうせ大学生なんてその程度しか使いませんから。
2009年03月26日
ふぉーん
ども。久振りの投稿ですね。
Mixiやるって言っておきながらマイミクが一定期間以上いないと削除されるらしいです。まぁ、書きたいことなかったし書ける状況になかったのでいっかー
さて、最近携帯を変えました。
なんでかと言うと、単純に端末を失くしました。
家から駅へダッシュして電車に乗って気付くと携帯がなくなってました。慌てて来た道探すも見つからず。
てコトでこれを良い機会に新機種に切り替えようとWILCOMセンターに何度か足を運び、いよいよ契約・・・その時!
名義が父親になっていて、それまで電話したりなんたりとしていたにも関わらず、1時間半もお店の人とやり取りしていたにも関わらず、最後の最後に
アカデミックパックは父親の教員である証明が必要なのでいまは契約できません。
あぁーあ。ここまでやって契約できないんだー
で、結局代替機を使うことにしてヨドバシカメラをぶらついていると、
iPhoneの端末料金がタダ!!
しかもパケ放題の上限が下がってる!!!
てコトでiPhoneにしました。
なにがいいかって話題になる!
WILCOM時代からずっとそうでした。
携帯は機能以前にデザイン。だって、メールぐらいしか使わないし。
タイピングなど不自由することも多いですが、
それ以上にタッチパネルの操作性、GMail受信、アプリなど結構良いカンジのことも多いです。
まぁ、今後アップデートして使いやすくなるハズ。
Mixiやるって言っておきながらマイミクが一定期間以上いないと削除されるらしいです。まぁ、書きたいことなかったし書ける状況になかったのでいっかー
さて、最近携帯を変えました。
なんでかと言うと、単純に端末を失くしました。
家から駅へダッシュして電車に乗って気付くと携帯がなくなってました。慌てて来た道探すも見つからず。
てコトでこれを良い機会に新機種に切り替えようとWILCOMセンターに何度か足を運び、いよいよ契約・・・その時!
名義が父親になっていて、それまで電話したりなんたりとしていたにも関わらず、1時間半もお店の人とやり取りしていたにも関わらず、最後の最後に
アカデミックパックは父親の教員である証明が必要なのでいまは契約できません。
あぁーあ。ここまでやって契約できないんだー
で、結局代替機を使うことにしてヨドバシカメラをぶらついていると、
iPhoneの端末料金がタダ!!
しかもパケ放題の上限が下がってる!!!
てコトでiPhoneにしました。
なにがいいかって話題になる!
WILCOM時代からずっとそうでした。
携帯は機能以前にデザイン。だって、メールぐらいしか使わないし。
タイピングなど不自由することも多いですが、
それ以上にタッチパネルの操作性、GMail受信、アプリなど結構良いカンジのことも多いです。
まぁ、今後アップデートして使いやすくなるハズ。
2009年01月17日
りせっと
ココリコ田中がやってる「リセット」ってドラマ、なかなな面白かったですねー
残念ながらスペシャルのほうは見れなかったんですけど、「世にも奇妙な物語」っぽくて好きです。
普通のハッピーエンドに向かうと思いきや、最悪のバッドエンド、油断してました。
人生をリセットできるとしたら誰もがすると思う。
でも、リセットしてもうひとつの選択肢を選んだとしてもリセット前よりも良くなるとは限らないというのが、このドラマのテーマ。
ボクがいつも意識しているのは、自分はいつも最良の選択肢をしていると思うこと。
そう思っていても後悔することはしきりだけど、後悔するのは、もしかしたら失敗の選択肢を選んで嫌な状況にあったとしても、その状況が想定されていたものであるかどうか。
今回のリセットであれば、どっちの写真を送るかという2つの選択肢のうちどちらかを選んでいたか、ではなく、マコトは信頼してもいいオトコなのかってコトをちゃんと判断できていたのかってコトを後悔したい。
マコトを信頼して、ああなってしまったんなら、しょうがない。
まぁ、ここでマコトを信頼するかどうかという2つの選択肢がでてくるので、ある種矛盾が生じるかもしれないけど、本来あった選択肢を知らないで選択しているとしたら悔しいよねって話です。
後悔してしまった選択肢でも、実はそこではない無意識に選んでいたものが人生を左右してしまっているのではないかな、なんて思っても見てます。
まだ見てない人はどうぞ↓
http://www.ytv.co.jp/reset/movie/
残念ながらスペシャルのほうは見れなかったんですけど、「世にも奇妙な物語」っぽくて好きです。
普通のハッピーエンドに向かうと思いきや、最悪のバッドエンド、油断してました。
人生をリセットできるとしたら誰もがすると思う。
でも、リセットしてもうひとつの選択肢を選んだとしてもリセット前よりも良くなるとは限らないというのが、このドラマのテーマ。
ボクがいつも意識しているのは、自分はいつも最良の選択肢をしていると思うこと。
そう思っていても後悔することはしきりだけど、後悔するのは、もしかしたら失敗の選択肢を選んで嫌な状況にあったとしても、その状況が想定されていたものであるかどうか。
今回のリセットであれば、どっちの写真を送るかという2つの選択肢のうちどちらかを選んでいたか、ではなく、マコトは信頼してもいいオトコなのかってコトをちゃんと判断できていたのかってコトを後悔したい。
マコトを信頼して、ああなってしまったんなら、しょうがない。
まぁ、ここでマコトを信頼するかどうかという2つの選択肢がでてくるので、ある種矛盾が生じるかもしれないけど、本来あった選択肢を知らないで選択しているとしたら悔しいよねって話です。
後悔してしまった選択肢でも、実はそこではない無意識に選んでいたものが人生を左右してしまっているのではないかな、なんて思っても見てます。
まだ見てない人はどうぞ↓
http://www.ytv.co.jp/reset/movie/
りせっと
ココリコ田中がやってる「リセット」ってドラマ、なかなな面白かったですねー
残念ながらスペシャルのほうは見れなかったんですけど、「世にも奇妙な物語」っぽくて好きです。
普通のハッピーエンドに向かうと思いきや、最悪のバッドエンド、油断してました。
人生をリセットできるとしたら誰もがすると思う。
でも、リセットしてもうひとつの選択肢を選んだとしてもリセット前よりも良くなるとは限らないというのが、このドラマのテーマ。
ボクがいつも意識しているのは、自分はいつも最良の選択肢をしていると思うこと。
そう思っていても後悔することはしきりだけど、後悔するのは、もしかしたら失敗の選択肢を選んで嫌な状況にあったとしても、その状況が想定されていたものであるかどうか。
今回のリセットであれば、どっちの写真を送るかという2つの選択肢のうちどちらかを選んでいたか、ではなく、マコトは信頼してもいいオトコなのかってコトをちゃんと判断できていたのかってコトを後悔したい。
マコトを信頼して、ああなってしまったんなら、しょうがない。
まぁ、ここでマコトを信頼するかどうかという2つの選択肢がでてくるので、ある種矛盾が生じるかもしれないけど、本来あった選択肢を知らないで選択しているとしたら悔しいよねって話です。
後悔してしまった選択肢でも、実はそこではない無意識に選んでいたものが人生を左右してしまっているのではないかな、なんて思っても見てます。
まだ見てない人はどうぞ↓
http://www.ytv.co.jp/reset/movie/
残念ながらスペシャルのほうは見れなかったんですけど、「世にも奇妙な物語」っぽくて好きです。
普通のハッピーエンドに向かうと思いきや、最悪のバッドエンド、油断してました。
人生をリセットできるとしたら誰もがすると思う。
でも、リセットしてもうひとつの選択肢を選んだとしてもリセット前よりも良くなるとは限らないというのが、このドラマのテーマ。
ボクがいつも意識しているのは、自分はいつも最良の選択肢をしていると思うこと。
そう思っていても後悔することはしきりだけど、後悔するのは、もしかしたら失敗の選択肢を選んで嫌な状況にあったとしても、その状況が想定されていたものであるかどうか。
今回のリセットであれば、どっちの写真を送るかという2つの選択肢のうちどちらかを選んでいたか、ではなく、マコトは信頼してもいいオトコなのかってコトをちゃんと判断できていたのかってコトを後悔したい。
マコトを信頼して、ああなってしまったんなら、しょうがない。
まぁ、ここでマコトを信頼するかどうかという2つの選択肢がでてくるので、ある種矛盾が生じるかもしれないけど、本来あった選択肢を知らないで選択しているとしたら悔しいよねって話です。
後悔してしまった選択肢でも、実はそこではない無意識に選んでいたものが人生を左右してしまっているのではないかな、なんて思っても見てます。
まだ見てない人はどうぞ↓
http://www.ytv.co.jp/reset/movie/
2009年01月06日
Book Village【2】
情報は一冊のノートにまとめなさい/奥野宣之
ブックレビュー第2段です。
この本にはなかなかお世話になってます。
正直、この方法がスケジューリングしやすいってワケじゃないです。
どう考えても同じような情報は同じトコに書いてあったほうがわかりやすいです。そうやって色々な情報をまとまった状態で管理しておける人はやらなくてもよくて、ボクのようにいつもなんとなく色々なコトを考えているのにメモすることなく記憶だけを頼りにしている人間にとって有効でしょうね。
まず、手帳を使うことに関してハードルを上げないってコトが一番。とにかく書く。書いて留める。
ただ、書き留めた場所を管理するのが大変。
テキストエディタで目次作るんだけどそれが面倒!
やりながら自分にあったスタイルを錯誤していくってことなんだろうけど、面倒!!
結局どっかで自分を律しないと情報管理は難しいんだよね。
いつもノートを持つクセはつきました。
お陰で突然小宮山投手に会ってもサイン色紙に困りません。
使い古したのにサイン貰うのもちょっと嫌だったけど。
ブックレビュー第2段です。
この本にはなかなかお世話になってます。
正直、この方法がスケジューリングしやすいってワケじゃないです。
どう考えても同じような情報は同じトコに書いてあったほうがわかりやすいです。そうやって色々な情報をまとまった状態で管理しておける人はやらなくてもよくて、ボクのようにいつもなんとなく色々なコトを考えているのにメモすることなく記憶だけを頼りにしている人間にとって有効でしょうね。
まず、手帳を使うことに関してハードルを上げないってコトが一番。とにかく書く。書いて留める。
ただ、書き留めた場所を管理するのが大変。
テキストエディタで目次作るんだけどそれが面倒!
やりながら自分にあったスタイルを錯誤していくってことなんだろうけど、面倒!!
結局どっかで自分を律しないと情報管理は難しいんだよね。
いつもノートを持つクセはつきました。
お陰で突然小宮山投手に会ってもサイン色紙に困りません。
使い古したのにサイン貰うのもちょっと嫌だったけど。
Book Village【1】
イエローサブマリン/山際淳司
本の話、やっと書きます。
山際淳司といえば『江夏の21球』や『スローカーブを、もう一球』で有名なスポーツライティングの第一人者。ボクが読書、しいてはスポーツにのめり込むキッカケとなったのも山際淳司さんの作品だった(どの作品だったかが思い出せない)。
山際さんの作品は結構持っているけど、そのほとんどがノンフィクションだけど、今回の『イエローサブマリン』は長編野球小説。
普段小説を全く読まないため、スゴく新鮮な気持ちで読めた。
ストーリーは面倒なので書きません。ブックオフで100円で売ってますんで買って読んでください。
この小説、例えば小説好きが読んだとする。
はたして面白い作品なのだろうか。ノンフィクションを書くのと同じように山際さんの文章は淡々としている。無理やりに涙を誘うこともなく、感動の波を立てることもなく。
一番大切なのはヒーローなんていないコトだ。
彼の作品には主人公はいるが決してヒーローではない。
“江夏は21球を投じてヒーローになったじゃないか!”
そう言う人もいるだろう。でも、あの満塁は江夏が自ら招いたものであるし、あの場面での本当に相対していたモノとは、西本監督でもバッファローズでも古葉監督でもないハズ。
江夏は江夏自身と戦っていた。その人間模様を描いた作品だ。
イエローサブマリンでも、『スローカーブを、もう一球』のような、どこか人とは距離を置きながらモノを考える田島光の人間模様が描かれている。
予想を裏切るような展開でもないし、野球の描写もそんなにあるわけじゃない。
小説好きだけじゃなくて、野球好きにももしかしたら退屈な作品かもしれない。
でも、この作品を読んでいて、
“マイナーリーグを見て回りたい!”
と、切実に思った。1992年に執筆された作品にも関わらず、マイナーリーグという世界を書いたのは凄いと思った。
そのマイナーリーグもメジャーへのプロセスという位置付けじゃないように思える。その場所場所にそれぞれの野球がある。それぞれの文化がある。そこに一人の日本人が野球をする。
それだけの話。
朝の匂いってあんじゃん。あれみたいに、どことなくボールパークへ誘う匂い。
そういうのが好き。
印象に残った言葉で、日本の球団がマイナーリーグのチームと対戦するのを断る。自分たちはメジャーだと主張している。その試合の主催者側の一人の一言。
アメリカ全土でもっとも“メジャー”な野球を一度見てみたいと思った。
そこに垣間見える人間模様をもっと見てみたいと思った。
本の話、やっと書きます。
山際淳司といえば『江夏の21球』や『スローカーブを、もう一球』で有名なスポーツライティングの第一人者。ボクが読書、しいてはスポーツにのめり込むキッカケとなったのも山際淳司さんの作品だった(どの作品だったかが思い出せない)。
山際さんの作品は結構持っているけど、そのほとんどがノンフィクションだけど、今回の『イエローサブマリン』は長編野球小説。
普段小説を全く読まないため、スゴく新鮮な気持ちで読めた。
ストーリーは面倒なので書きません。ブックオフで100円で売ってますんで買って読んでください。
この小説、例えば小説好きが読んだとする。
はたして面白い作品なのだろうか。ノンフィクションを書くのと同じように山際さんの文章は淡々としている。無理やりに涙を誘うこともなく、感動の波を立てることもなく。
一番大切なのはヒーローなんていないコトだ。
彼の作品には主人公はいるが決してヒーローではない。
“江夏は21球を投じてヒーローになったじゃないか!”
そう言う人もいるだろう。でも、あの満塁は江夏が自ら招いたものであるし、あの場面での本当に相対していたモノとは、西本監督でもバッファローズでも古葉監督でもないハズ。
江夏は江夏自身と戦っていた。その人間模様を描いた作品だ。
イエローサブマリンでも、『スローカーブを、もう一球』のような、どこか人とは距離を置きながらモノを考える田島光の人間模様が描かれている。
予想を裏切るような展開でもないし、野球の描写もそんなにあるわけじゃない。
小説好きだけじゃなくて、野球好きにももしかしたら退屈な作品かもしれない。
でも、この作品を読んでいて、
“マイナーリーグを見て回りたい!”
と、切実に思った。1992年に執筆された作品にも関わらず、マイナーリーグという世界を書いたのは凄いと思った。
そのマイナーリーグもメジャーへのプロセスという位置付けじゃないように思える。その場所場所にそれぞれの野球がある。それぞれの文化がある。そこに一人の日本人が野球をする。
それだけの話。
朝の匂いってあんじゃん。あれみたいに、どことなくボールパークへ誘う匂い。
そういうのが好き。
印象に残った言葉で、日本の球団がマイナーリーグのチームと対戦するのを断る。自分たちはメジャーだと主張している。その試合の主催者側の一人の一言。
「メジャーリーグはアメリカの二十あまりの都市に根を下ろしているにすぎない。われわれはアメリカのなかだけでも百五十以上の町にフランチャイズを置き、多くの野球ファンに愛されてきた。そのナショナル・アソシエーションを代表とするチームが“マイナー”という一言で片付けられてしまうのは残念としかいいようがないな」よく考えてみればその通りで、一番レベルの高いのはメジャーリーグだけど、一番流布しているのはマイナーリーグ。
アメリカ全土でもっとも“メジャー”な野球を一度見てみたいと思った。
そこに垣間見える人間模様をもっと見てみたいと思った。



